「お手紙」を音読げきであらわそう!

今、2年生の国語科では物語文「お手紙」を学習しています。

登場人物の気持ちを場面ごとに想像し、どのように読めばいいかを考えています。同じ物語を読んでいても、子どもによって感じ方は様々です。感じ方が違うから、声の出し方も違います。

そんな時は、「何でそう読んでいるの?」「どこからそう感じたの?」などと子ども同士が聞き合い、自分の読みを深めています。みんなで学習するからこそ、新しい発見があり、読み方が広がっていきますね。

来週は、それぞれの場面で想像したことを音読劇で発表する予定です。登場人物のお面をかぶり、お話を楽しみたいと思います!

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